DynamoDB
DynamoDB
と連携し、管理画面を開発する
クエリアをご利用いただくことで、お使いのDynamoDBと連携して管理画面やダッシュボードを開発することができます。

DynamoDBはAmazonが提供するNo SQLのデータベースです。

クエリアを使うことでDynamoDBのデータを扱う管理画面を最も素早く開発することができます。クエリアとDynamoDBの接続はほんの数分で完了し、今までは数日や数時間といった多くの時間を費やしていた管理画面やダッシュボードの開発も、クエリアを使えば数十分で完了します。

例えば、ユーザーデータをテーブルコンポーネントに一覧で表示し、既存のAPIを使ってそれぞれのデータを許可する処理を実行することができます。

クエリアはDynamoDBからのReadとWriteのどちらにも対応しています。(変数表記を含む)

また、DynamoDBのデータを他データベース(PostgreSQLなど)やAPIs(Firebase)などと連携させることも可能です。

クエリアを試してみる
DynamoDB
とクエリアを連携する

RegionとAccess Key IDとSecret Access Keyを入力するだけでクエリアとDynamoDBとの連携が完了します。

users' voice
J社在籍のエンジニアGさんのご感想
のご感想

弊社は運営がコンテンツやキャンペーンを毎日のように更新する必要があり、今までは簡易的にslackコマンドやGASで運用をしておりましたが、組織の拡大に伴い、誰でも使える管理画面が必要になっていました。 管理画面の開発にはなるべくコストをかけたくなかったため、裏側の処理を定義するだけで実用的な管理画面が構築できるクエリアは重宝しています。

可能なこと
GET

POST

PUT

DELETE

PATCH

Query

DynamoDBへQueryアクションを発火し、データの取得をすることができます。

Scan

DynamoDBへScanアクションを発火し、データの取得をすることができます。

Get item

DynamoDBへGet itemアクションを発火し、データの取得をすることができます。

Put item

DynamoDBへPut itemアクションを発火し、データの作成をすることができます。

Update item

DynamoDBへUpdate itemアクションを発火し、データの更新をすることができます。

Delete item

DynamoDBへDelete itemアクションを発火し、データの削除をすることができます。

外部データソースとの連携

MySQLやS3など、外部データソースとの連携もacitonを繋げることで一つの処理として定義できます。

クエリアはどんなデータベースでも
DynamoDB
と接続することが可能です

クエリアではRestAPIとGraphQL、そしてほとんど全てのデータソースを連携することが可能です。MongoDBからデータを取り出し、SQLとつなぎ、StripeにPOSTするなど、さまざまなご要望にお答えすることができます。クエリアを利用すれば全てのデータソースを一つの場所で管理することになます。

INTEGRATIONS
その他のインテグレーション
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FAQ
よくあるご質問
データソースへの対応を日々拡充しています。
メンバーの権限を管理することはできますか?
メンバーによって管理画面のプレビュー権限、編集権限を設定することができます。詳しくは
こちらのドキュメントをご覧ください。
RestAPIと接続する場合、Querierに準拠した構成にする必要がありますか?
Get、POSTなどHTTP通信に準拠した構成であればQuerierでもお使いいただけます。URL、ヘッダー、クッキー、パラメーターには対応しています。
Querierは各社のデータを保持していますか?
QuerierはDBと都度接続し通信を行っております。そのため一切のデータを保持しておりません。
グラフなどのコンポーネントは用意されていますか?
今後、グラフコンポーネントなどビジュアライズ系のコンポーネントも拡充して参ります。