GraphQL
GraphQL
と連携し、管理画面を開発する
クエリアをご利用いただくことで、お使いのGraphQLと連携して管理画面やダッシュボードを開発することができます。

クエリアを使うことでGraphQLのデータを扱う管理画面を最も素早く開発することができます。クエリアとPostgreSQLの接続はほんの数分で完了し、今までは数日や数時間といった多くの時間を費やしていた管理画面やダッシュボードの開発も、クエリアを使えば数十分で完了します。

例えば、APIからユーザーデータを読み込み、テーブルに表示したり、それぞれのユーザーのステータスをPUTで変更するなどの処理が可能です。

クエリアはGraphQLからのReadとWriteのどちらにも対応しています。(変数表記を含む)

また、GraphQLのデータを他データベース(PostgreSQLなど)やAPIs(Firebase)などと連携させることも可能です。

クエリアを試してみる
GraphQL
とクエリアを連携する

Base URLとヘッダー情報を入力するだけでクエリアとGraphQLとの連携が完了します。

users' voice
H社在籍のエンジニアOさんのご感想
のご感想

ユーザーとユーザーのマッチングを行う弊社のサービスはユーザーの承認や、マッチング率のチェックなど管理画面が必要になる場面が多く存在しています。クエリアを使いそれらの管理画面を構築したことで全ての業務フローがクエリア上で完結するようになりました。 バックエンド側で開発したGraphQLと繋ぎ込むだけで新たな管理画面を作成できるため今まで以上にプロダクト開発に多くの時間を当てることができています。

可能なこと
GET

POST

PUT

DELETE

PATCH

Query

シンプルなものから複雑なものまですべてのクエリに対応しています。

Mutate

データの追加や修正を行うことができます。

Vairables

Pathを変数として定義し、動的に処理を定義することができます。

外部データソースとの連携

AWSやS3など、外部データソースとの連携もacitonを繋げることで一つの処理として定義できます。

クエリアはどんなデータベースでも
GraphQL
と接続することが可能です

クエリアではRestAPIとGraphQL、そしてほとんど全てのデータソースを連携することが可能です。MongoDBからデータを取り出し、SQLとつなぎ、StripeにPOSTするなど、さまざまなご要望にお答えすることができます。クエリアを利用すれば全てのデータソースを一つの場所で管理することになます。

INTEGRATIONS
その他のインテグレーション
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FAQ
よくあるご質問
データソースへの対応を日々拡充しています。
メンバーの権限を管理することはできますか?
メンバーによって管理画面のプレビュー権限、編集権限を設定することができます。詳しくは
こちらのドキュメントをご覧ください。
RestAPIと接続する場合、Querierに準拠した構成にする必要がありますか?
Get、POSTなどHTTP通信に準拠した構成であればQuerierでもお使いいただけます。URL、ヘッダー、クッキー、パラメーターには対応しています。
Querierは各社のデータを保持していますか?
QuerierはDBと都度接続し通信を行っております。そのため一切のデータを保持しておりません。
グラフなどのコンポーネントは用意されていますか?
今後、グラフコンポーネントなどビジュアライズ系のコンポーネントも拡充して参ります。