MongoDB
MongoDB
と連携し、管理画面を開発する
クエリアをご利用いただくことで、お使いのMongoDBと連携して管理画面やダッシュボードを開発することができます。

クエリアを使うことでMongoDBのデータを扱う管理画面を最も素早く開発することができます。

クエリアとMongoDBの接続はほんの数分で完了し、今までは数日や数時間といった多くの時間を費やしていた管理画面やダッシュボードの開発も、クエリアを使えば数十分で完了します。

例えば、クエリアを使って、ECサイトの社内向けの管理画面に開発することが可能です。

MongoDBから商品データを読み取り、そのデータを入力して注文情報をアップデートすることも可能です。

クエリアは find()などシンプルなものから複雑なものまでGUI上でクエリを設定することができます。

また、count()やinsertOne()などのMongoDB独自のactionにも対応しています。

クエリアを試してみる
MongoDB
とクエリアを連携する

ホワイトリストにIPアドレスを追加し、以下の情報を入力するだけでクエリアとMongoDBとの連携が完了します。

users' voice
N社在籍のエンジニアKさんご感想
のご感想

プロダクトのベータ版をリリースし、事前登録ユーザーが50人を超えてきたあたりでエンジニアが手動で行っていたデータ入稿や、見積もりの算出が追いつかなくなり、ビジネスサイドが直接触れる管理画面を開発する必要がありました。 クエリアを活用することでライブラリのアップデートやフロントエンドの開発に時間を割かずに、必要な管理画面を数日で構築することができました。

可能なこと
GET

POST

PUT

DELETE

PATCH

View your data

全てのcollectionsやdocumentsを参照可能です。

Query your data

find()やfindOne()、count()やdistinct()を使用できます。

Insert a record

insertOne()を使って新しいrecordを追加できます。

Update a record

updateOne()やupdateMany()を使ってUpdateが可能です。

Delete a record

deleteOne()を使って既存データの削除が可能です。

外部データソースとの連携

AWSやS3など、外部データソースとの連携もacitonを繋げることで一つの処理として定義できます。

クエリアはどんなデータベースでも
MongoDB
と接続することが可能です

クエリアではRestAPIとGraphQL、そしてほとんど全てのデータソースを連携することが可能です。MongoDBからデータを取り出し、SQLとつなぎ、StripeにPOSTするなど、さまざまなご要望にお答えすることができます。クエリアを利用すれば全てのデータソースを一つの場所で管理することになます。

INTEGRATIONS
その他のインテグレーション
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FAQ
よくあるご質問
データソースへの対応を日々拡充しています。
メンバーの権限を管理することはできますか?
メンバーによって管理画面のプレビュー権限、編集権限を設定することができます。詳しくは
こちらのドキュメントをご覧ください。
RestAPIと接続する場合、Querierに準拠した構成にする必要がありますか?
Get、POSTなどHTTP通信に準拠した構成であればQuerierでもお使いいただけます。URL、ヘッダー、クッキー、パラメーターには対応しています。
Querierは各社のデータを保持していますか?
QuerierはDBと都度接続し通信を行っております。そのため一切のデータを保持しておりません。
グラフなどのコンポーネントは用意されていますか?
今後、グラフコンポーネントなどビジュアライズ系のコンポーネントも拡充して参ります。